イロトリドリノセカイ

免許センターの許可も下りまして昨日、明石で試験を受けに行って無事にオートマですが、免許証取得することができました

よかったです!
すごく自分の自信につながりました☆

これでいつか車を買えるようにがんばるつもりです

次はできたら一人暮らしができるといいなぁと思ってます

彼氏さんとは別れてませんが、別れてませんよ(`・ω・´)

まずは一緒に住む前に一人暮らしもできたらなぁと思ってます

あくまでも理想ですけど…

徐々にゆっくりマイペースでやってゆきます('-^*)/
いろいろある。

どんなところでもいろいろある。

かくなるわたしもそう。

ただ。

わたしは、わたし。

何者でもない。

わたしはわたしの自由に生きる。

自由に、といっても、人様の迷惑や嫌な想いはさせない自由。

自らの意志では。

わたしは、わたしが、こうしたい!とおもうことを素直にできる
自分でいたい。

周りや世間が、体裁が、あなたの立場では、と、言う。

言われてきた。

そのたびに、そのたびに、その想いに狭まれて、わたしは、わたしではなかった。

そうではない。

いまでも、そう言う人はいる。いるし、いるだろう。

けど、そうではない。

わたしは、わたし。

わたしは、わたしの想いのままに生きる。

人のアドバイスは大事だけれども、それで、自分自身の思いを
断ち切るのとはちがう。

やっと、言えた。

わたしは、わたしの想いのままに生きる。

無事に5月5日にストレートで卒検まで受かって帰ってきました。

明石行くのはちょっとお預けになってます。

鳥取にいる間にちょっと痩せました…
ヤバいかも…細すぎて…
食べてはいますが、難しい…

先日はハローワークにも行ってきました。

緊張感でお腹痛くて痛くてしょうがなかったですが…

また頑張って働くという話になりました。

アロマテラピー検定も受けてきました。
受かるかなぁ……あんまり自信がなくなってきました。

受かれば次はアロマテラピーアドバイザーを目指して講習会に行こうと思ってます。

あ。
メンタルヘルスマネジメント検定試験もチャンスがあれば受ける予定でいます。

就職活動もやっとちょっと行きたいところが決まってきました。

やはりあたしは接客業が合うのかな?!という感じです…

まだわかんないですが…

最近、周りの反応を見ていて思います。

結婚しないのか?

もう働かないのか?

病気自身に対する偏見や間違った人の見方はされなくなってきましたが…

目に見えない病気

見た目にわからないのが、理解されないという問題よりも、もっと上を、目指す気はないの?みたいな意見が周りから出るようになりました。

ここではっきり言います。

余計なお世話です。

当たり前でしょう、どれだけ仲良しでもどれだけよくしてもらってても。

第一、人のこと、とやかくいう余裕あるなら自分自身のことをしっかりやってれば、それでいいじゃないですか。

あたしが結婚しない。

仕事してない。

別にあなたにとって金銭的に身体的に不利益など、全くもってないわけです。

おそらく、いままであたしに言ってきた方々は、立派に生きておられるのでしょう。

けど、同じレベルで人を見て、あまりに違うからと思って言っていいこと、言っていい立場があります。

別にあたしが意見を求めるのに関しては話は別です。

仕事のことをハローワークの担当の人や、デイサービスのスタッフが口挟むのは当然のこと。
甘いと言おうが、できてないと言おうが、あたしがハローワークやデイサービスの支援を求める以上、普通のことです。

結婚も同じ。
誰がいつまでも結婚しないからと、いつ?なんて言うのは両方の両親や親戚くらいならわかります。

毎度のことのように人の批判にしか頭が回らないのはどうかと、あたしは思います。

また、正直な話、会話のレベルが実に悲しいというか…それしか人は言わないし、言えないの?と、見ていて思います。

話をされて、自分自身の経験からか、その話の答えが、その話の内容に対して、いいか悪いか…

あんたの批評なんか聞いてないし。

5W1Hって、学生の英語の授業で習ってるはず

なぜ、話をされたか、なんで、自分に話してくれたか、どうして話をするまでになったか、どのように、その話の思いは生まれたか、いつから、そんな思いだったのか

まずは、それを考えて話をされるべきじゃないかなと思います。

確かに人を見ていて、批判や批評したい時あります。

けど、あなたにも、あたしにも、どんなに話し合ってもすべての相手の気持ちは理解できません。

けど、いいか悪いかだけで相手の思いを打ち消してしまう会話は、いかがなものかなとは思います。

目に見える、耳に聞こえることだけで会話はしないでほしいなと思います。
最近やっているドラマであるラスト・フレンズを見ています。

あたしは幸せなことにDVや人と違うことで悩んだりはこのドラマのようなことでは悩んだことがないんですが…

タイトルのようなラスト・フレンズ

あたしには何人いるだろうと考えます。

あたしには正直、性別を超えて、そうゆう人達がたくさんいると自分的には思ってます。

性別も、世代も、やっていることも区別なく、あたしなりにですが、心底、話せてる、話してくれる人達には、そう思ってます。

この世界は…

この世界は、いったいいくらの人達が愛されたい人に愛されていて、いったいいくらの人達が幸せな人間関係を築き上げているだろうと…。

合宿免許取得のために鳥取県にきて、様々な人間ドラマがあります。

あたしとだれか、だれかとだれか、だれかとあたし。

ひとりひとりの人間関係がたくさんのことをもたらしてくれてるなと思ってます。

緊張感からか、お腹の調子は、過敏性腸症候群のためか、ちょっとしんどいかなとは思いますが、初めての一人暮らしもどきをしてみて、すごく思います。

人の温かさは、温かな心ってすごく癒やしだなって…。

人が誰かを愛して愛されたいのが持ってる人がたくさんいることも理解しました。

自分を客観視して感じたことですけどね。

孤独でも、ひとりでも、色々な意味合いでも大切にしてくれてた人、大切にしてもらっていた人たちのことをとても思いました。

最近は徐々に将来はなにをしていけばいいのか、それに対して、自分なりにはなにをしていけばいいのか、そこからいまのするべきことを考えてます。

正直、同じ26歳と比べても、仕事らしい仕事、勉強らしい勉強、ひとりの人間としても、女としても、妻や母という立場もちっとも経験できずにこの年まで、病気や精神病への偏見や悩みや、色々なことと闘ってきました。

それらしい経験年数を踏んだのはただ物理的に年を取ったのと、病気をまともにしてきたことくらいです。

うつや、ネガティブ思考と長年、闘ってきましたが、自分なりに落ち着かせるためにもいまは全然ダメな自分。

過去だってダメダメだったけど…

将来やりたいこと、叶っていたいこと、それに対していまはなにをしたらいい時期か考えていまするべきことをがんばってます。

叶わなかったこと、涙を飲んで諦めざるをえなかったこと…。

その苦しさは一生残るでしょう。

けど……

ありがとう、いつも大切にしてくれて。

みんな、ありがとう…